5/23

 みのむしが頑張っていた。

 蓑を着けての大移動。
しかし上手く進むことができないようで、少し見ていて可哀想だった。
 伸びては縮む運動を100万回(大袈裟)ぐらい続けて、なんとか10センチぐらい
移動したのだが、一体何のために移動していたのだろうか。
僕も暇だが、さすがに1日中こいつに付き合ってはいられないので、この後の
事は知らない。

 今日は暖かい日だったし、さっさと蓑から出たらいいのに。


 来るキノコ撮影に向けて、マクロ撮影にも少しずつなれないと。(笑) 



5/22

 カヴァレリアのデュオの個人練習。

 音取りが比較的スムーズな方なので、ついついそこから怠けてしまうのだが、
今回は少しはまじめに取り組んでいる。
相方の声のパワーが僕のそれを上回っているので、発音やらそれっぽい
テクニックでパワーの差を埋めなくてはならない・・・。
        
              正直口惜しいものだ。
「いつもの」って店で言ったらコレが出てくるぐらいお気に入りのこの1本、、
僕に力を与えてくれ。
 もちろん今日も嬉しがっている。

これは学校に置いてある切り出された謎の石群。

カメラ片手にヒョコヒョコ学校の敷地内を歩いていたのだが、警備員の視線、
学生の視線がやたら熱く辛かった・・・。
 研究室のテーブルも撮ってみた。
カーペットが同系色なのでなんだか美しくない画像だな・・・。
こんな自分のセンスをなんとかしたいものだ。


あとしばらく、、、あとしばらく付き合って欲しい。


5/21

 車の中から撮影。

 赤信号時に急いでシャッターを切る。
構図も何もあったものじゃないが、これが中々楽しい。
 西に向かって撮ってみたら逆光で酷い目にあった。
こうやって見てみると空に電線が多いこと。
 また空を撮ってしまった。
もっと広く撮りたいので、今度は広角レンズを付けてチャレンジしてみようっと。

 まだしばらく独りよがりなのが続くけれども、お許し!!


5/20

 デジカメを親に貸したら失ってしまった。

 とは言っても、もうその事件から1ヶ月以上経つ。
というわけで、臨時収入もあったのでデジカメを買うことにした。
もちろんデジイチなんて大袈裟な物を買うはずもなく、今回もコンデジである。

 この画像は部屋の窓から見える空。なんか暗い・・・。
 お約束のレイザー消しゴムブラザーズ。
一番上の消しゴムを見てもらえば、下の消しゴム達の気違いぶりが窺い知れることでしょう。

 こんな感じで、しばらくはデジカメの試し撮りみたいな感じで更新していくけれども、嬉しいんだなぁ、、ってな感じで温かく見守って欲しい。(笑)


4/14

 今日の一本。

とは言っても毎回お酒をピックアップするわけではないのでご注意を。

 この酒は「究極の花垣」といって、全国新酒鑑評会で金賞を、全米日本酒歓評会金賞
など、数多くの賞をゲットした酒で、この個体は品評会用に造る特別仕込みのものである。
数は少なく、シリアルナンバー入りの大吟醸。
洋酒には少し知識があるのだが、日本酒は初心者に近い中級者(笑)なので、感想は
また後日。



4/13

 久々の更新!

 去年の10月から色々と忙しくて更新をサボっていた。
 ・・・というのは言い訳で、なんとなく日々過ごしていたら更新が今日まで
ずれ込んだだけの話。(自分に弱い物で、、、)

 この画像は埼玉は大宮駅西口。
オフィス街って感じの新しい建物が目立つ。
 こちらは東口。
西口とは雰囲気がずいぶんと違う。私でも泊まれそうな価格帯のビジネスホテル
や親しみやすい居酒屋などが軒を連ねる。

 
 こんな感じで今年度もよろしくお願いします。

 あ、掲示板の修理は今月中に済ませるので、少しお待ちを。
 



9/25

 今年も富士山を攻める。
 
 河口湖の湖畔を車で走らせていると洞爺湖を思い出した。
 雪化粧のない素の富士山も良いものである。
 
 翌朝、天気が良かったので富士山の五合目まで行ってみることにした。
河口湖口五合目からの景色、これには感動した。
この画像の右の方の山は八ヶ岳である。あの辺りからも富士山は見える
らしいのだが、残念ながらいつも雲に遮られていて僕は見たことがない。
こっちから見ることが出来たので、来年はあちらから富士山を拝みたいものだ。
 五合目からみえる富士山は有珠山に見えた。
こうして見てみると簡単に登れそうだが、今の運動不足の僕には100%無理だろう。

 富士山も花火と一緒である程度距離をとって見た方が良いみたいである。
 二泊目は蒲郡で。

 夕日は美しいが、それ以外は何も観光することはなかった。
 この竹島を観光することもなく、帰路についた。


9/8
 
 毛沢東リストウォッチ

 毛沢東が手を振る中国製手巻き腕時計。
1000円ぐらいだった。
しかし、10時20分で毛沢東の腕が短針と干渉し、ゼンマイのトルクが低いときは止まってしまう。
また、日差10分という精度もセイコー好きの僕としては厳しいものがあるのだが・・・。

しかし、この手を振るギミックを見ていると和んでくるのが不思議。

 無駄遣いもほどほどにしないと。