| 12/14 今年も静岡。でも清水ではなく富士宮。 ここは去年の11月24日の独り言を見ていただければわかるように、日本坂トンネル。まただ。 |
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| 前回と違うところ、それは前回の快晴とはちがい、超曇りな点。、 しかしトンネルから出て由比の辺まで来たら、これぐらいの富士山は見える。 感動。 |
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| 運転中に「カシャッ!」 更に感動。 |
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| 近い!富士山が近い!! 感動!! |
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| 浅間(せんげん)大社をお参り。 浅間と書くと、「あさま」と読んでしまう。 浅間山の印象が強いのか。 浅草の浅草寺も以前「あさくさでら」と読んでしまったし。 |
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| しかし閑散としているな。まあ、人ごみは大嫌いなので良いのだが。 | |
| まだ紅葉を楽しめるのも静岡だからか。 たしかに京都よりも暖かい。これは去年も感じた事だが、やはり暖かい! 神社と紅葉、、ベストマッチだな。 |
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| ニワトリが普通に境内で遊んでいる。 トリインフルエンザなんてどこ吹く風!ニワトリはコケコケ鳴いていた。 |
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| ご立派!! | |
| 昼ごはんは神社の横にある「喜八」さんで田舎てんぷら蕎麦を。 うまいが胸焼けしてしまった。この事実は旅館に帰ってからなのだが、食べている最中からその兆候は確かにあった。 やばい、、歳か・・・。 来年は甲府まで頑張ってみたいな。 |
| 12/13 大きく出たな。 「本当に死にそうな疲れに」・・・か。 すぐに、「疲れた〜死にそうだ〜!」とホザく若者には効きそうだが、本当に死にそうに疲れている人にはどうだろう。 しかし1本980円は安いだろ。1本2000円以上のドリンク剤も珍しくないし。 また一歩、ドラゴンボールの仙豆(せんず)近づいた。 |
| 12/12 クエルボが少し減った。 こいつの栓がきつくて、開ける際に中身が少し飛び出した。 それは僕の手、足、ソファーに飛び散ったのだが、すぐに乾燥した。臭いは残ったが。 久々にロックで飲んだコイツは旨かった。 友人がいればストレートでレモンと塩で嗜むのだが、独りのときはロックかな。 |
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| しかしこのクエルボ1800はミニボトルなわけで。 グリコがデカイのか、酒のビンが小さいのか、、、。 まあ、ご想像通りだろう。 |
| 12/11 同じ酒ばかりで飽きた。 クエルボ1800というテキーラと、ボウモアというアイラモルトウィスキーを購入。 ボウモアはいつもBARで飲む12年ものではなく奮発して17年ものを選んだ。クエルボの方はお馴染みのボトルだ。 さて味の方だが、、、、、といきたいが、明日も朝から早起きなので今夜は飲まない。 スキットルに入れて明後日から行く静岡で飲んでみたいと思う。 独りの夜はウィスキーに限る。グラスを見ているとリラックスできるから。 |
| 12/10 マイウクレレを紹介。 祇園で芸者さんをされていた方に頂いたもので、今でもこれを見るとその方との会食が思い出される。(まだ存命中!) 弦はナイロン製ではなく銅線で音は緩みきった感じで音程もとれない。フレットの打ち方も随分と適当な感じだ。 |
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| 携帯電話と比べるとこんな感じ。 どんだけデカイ携帯電話やねん!! 違うか・・・。 |
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| 消しゴムと比べるとこんな感じ。 もう訳わからん。(笑) しかし当ホームページではこのRadar消しゴムがよく出てくるよなぁ。 |
| 12/9 ・・・またか。 ARCというガレージメーカーのLEDライト。 3Vのリチウム電池1本で点灯可能。 大きさは手の親指ぐらいと凄く小ぶりなのだが、明るさはなかなかなモノ。 |
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| お尻のゴム部を押して点灯させる。光るとこんな感じ。 少々青白いのが気に入らないのだが、これはまだマシな方か。 こんなにライトばっかりどうするのだろう?と思われているのかな。 ほっといてくれ! |
| 12/8 愛用の時計を紹介。 SEIKOのクラシックな腕時計で、スーツを着用している時はこれを身に着けている。 革バンドは夏は辛いがこの季節は悪くない。 最初はピカピカだったステンレスのケースも今では少し小傷が見立つようになった。 なんだか独り言がアイテム紹介のようになってきているが、僕のアイテムが尽きるとそれも終了せざるを得なくなるので、それまで付き合っていただきたい。 |
| 12/6 ×50のルーペを購入。 今までは×22のもので、楽器の木部の細かいところを見ていたのだが、最近更に拡大して見てみたくなったので3000円出して購入した。 以前のルーペはこんなペンの形状では無かったので、ピントあわせに少し手間取った。なんとか扱いに慣れたのは使用してから10分ぐらい経ってからだっただろうか。 |
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| 日本製のこのルーペ、安価なもので以前使っていたものよりも暗い・・・。倍率が上がるとこんなものか。 結果、以前の×22の方が使える。これは僕には暗くて扱いきれない。 もっと使い方を工夫しなくては。 |